プロフィール

このページをご覧頂きありがとうございます。

【営業が死ぬほど苦手な営業マンが一億円プレイヤーになる】の運営者

営業が死ぬほど苦手な営業マンをトップセールスにするコーチ

平井淳一と言います。

人は生活するために働かなくてはいけません。
無数にある企業には必ずといっていいほど「営業」という仕事があります。

そして、その「営業」のポジションは会社にとっては
なくてはならない重要な役割を持っています。

「営業」は契約を取れて初めて認められますし
世の中の評価はどのくらい数字を挙げたかで判断されます。
営業マンは数字が全てと言っても過言ではありませn。

しかし、営業というポジションにいながら
契約がまったく取れない、営業そのものが苦手で苦痛
人と話すのが嫌でたまらない、でも、契約を取らないと給料がもらえない
会社にも認められない・・・。

家庭では家族を養わないとならない
でも、死ぬほど営業が苦手で毎日が嫌でたまらない。

お客のほうから契約して欲しい、そう言ってくれれば
営業トークも、山のようなプレゼン作成もやらいで済むのに。

そんな都合のいいことがあるわけない。

そう、思っていますよね?

しかし、私は

営業トークも、山のようなプレゼン作成をしないでも
お客から契約して欲しいと言われ
一億円を稼ぎ出し、4年間トップセールスを頂いていました。

このサイトは

死ぬほど営業が苦手でも契約がたくさんもらえて
会社でも認められ、収入UPをしたいと願う方をサポートしようと立ち上げました。

自分は営業がめちゃくちゃ苦手だけど
やはり、生活していくためには仕事をしなければいけない
会社に認めてもらい、人に認めてもらうためにたくさんの契約をもらいたい
営業のノウハウ本を勉強したり、プレゼンを綺麗に作ることもできる

でも、契約がまったく取れないと心の底から悩み
疲れ切っているあなた。

私と一緒にトップセールスマンへの道を一緒に歩みませんか?

プロフィール

改めまして、平井淳一と申します。

私は『営業が死ぬほど苦手な営業マンをトップセールスにするコーチ』

として活動しています。

1964年、茨城県生まれ

現在、埼玉県に在住しています。

独身で、独り暮らしをしています。
結婚する機会はあったのですがタイミングを逃したようです。(;^_^A

趣味:映画鑑賞、ゴルフ

休日は家で映画を見ていることが多いです。

邦画、洋画、喜劇以外は何でも見ます。

コーチ以外にもメンタル心理カウンセラーとしても活動しています。

コーチスキルにカウンセリングスキルをミックスすることで
お客様の目標達成に全力で取り組んでいます。

私は平日は会社員をしています。
建築系の会社で、営業、現場監督として勤務していて
休日にセッションをしているという日常ですね。

将来的の夢は日本全国に飛び回り
一人でも多くの方たちと出会い
絆を深めていくことです。

私は子供の頃から病気がちで
何度も生死をさまよっています。

小学生4年の頃、二カ月ほど入院をしました。

友達もいない、両親もいない、知っている人は誰もいない病院で
孤独と闘っていました。
毎日寂しかった記憶があります。

一人でも我慢するしかなかったんです。

今思えば、人と接すること、話すことが苦手という
意識の出発点はここだったのでしょう。

あまり目立つ存在でなく
目立ちたくない、人前に出たくないそういう性格でしたから
小学校、中学校、高校とあまり楽しかった記憶はありません。

でも、大学生になってからバイトで友達ができるようになり
海に行ったり、山に行ったりと、とにかく楽しい時代を過ごしました。

特に「バンド」の結成ではリードボーカルをやっていて
何度か舞台に立ち、コンサートもやりましたね。

この、大学時代は青春時代ってやつで
友達とだけ遊んで、気に入ったバイトだけやっていれば良かった。

超人見知りで、根暗な性格はこれで改善されたのかな?
と、思っていましたが・・・。

これから何十年と続く会社員生活で
まるで病気のように再発してしまうなんて思っていませんでした。

人との関わりあいを避けるために設計という仕事を選択しました。
図面だけ書いていれば、あまり人と話すことなく仕事ができるからです。

時代は丁度、バブル期ですからあまり苦労することなく
希望の仕事につくことができたんですね。

その後、何十年も経過し

内心、嫌な思いをせず、面倒なことをしなくても
これで生きていけると思っていたのです。

何度か転職を繰り返し、13年ほど前に
ある、住宅会社に就職したのです。

設計士として勤務し3年後、ある日突然

来週から「営業」に異動してもらいます。
そう告げられました。

は???営業???

目の前が真っ暗になりました。

これまで、営業という仕事はずっと避けてきました。

あなたもご存じかと思いますが

営業という職業は人と話すことがメインで
コミュニケーション能力、提案力、人心掌握術が大切で
これらができないと致命的です。

全て自分にはないもので、何一つできないものでした。

そこで、もし、異動を断るとどうなるか上長に訪ねました。
すると、会社を辞めてもらうしかない、との返事。

つまり会社に残りたければ、この世で一番苦手な職業
「営業マン」をやらなければならないわけです。

私は一週間悩みました。

転職しようか・・・。

しかし、バブル世代で40歳過ぎの人間が再就職するのは難しく
会社に残るしかなかったのです。

そこからは毎日が地獄でした。

営業経験ゼロからトップセールスまでの道のり

営業の経験はゼロでしたので、何をどうすればまったくわからない状態で
年間ノルマは3000万円。

そもそも、内向的で人と話す時も目を合わせられないほどで
死ぬほど苦手な営業で、これからどうすれば?

まず初めに「営業マニュアル」を読み
商品知識を勉強し、営業トークの訓練をしました。
ロープレをやらせても、まともに話もできない状態だったのです。

営業に異動して三か月

契約0、売り上げ0円、何も結果が出せないまま空しく時間が過ぎました。

会社からは

「給料泥棒」

「営業には向かない」

「で、どうするの?」

と、責められ、追い込まれました。

あと、一カ月だけあげるから考えて。

と、宣告されてしまったのです。

つまり、一カ月で結果を出せなければクビってことです。

私は悔しくて家で泣きました。
40過ぎの男がです。

営業なんかやりたくない!
本当は嫌で嫌でたまらない!

営業トークも勉強したし
商品の勉強もした
なのになんで契約が取れない?

一晩泣いて開き直ったんです。

契約をくれなかった人に理由を聞いてみよう。
そして、自分の何が悪かったのか検証し
それを修正すれば契約が取れるようになるはず。

そう考えたんですね。

これは「フィードバック」と言います。

※フィードバックについてはこちらの記事で詳しく書いていますので
ご覧になってみてください。

トップセールスになる前に最初に実践したこと

フィードバックをしたことで、なぜ、自分が契約を取れなかったのがわかったのです。

どうせ一カ月で契約が取れないならクビなんだから
先輩や上司、会社の営業マニュアルなんか全て捨てて
自分のやりたいようにやろう。

そして一年後

私はトップセールスマンになり
社長賞も頂きました。

リストラ対象から「会社にとってなくてはならない人材」となったのです。
もちろんボーナスも破格です。

自分がやってきたことは間違っていなかったと実感しました。

営業が死ぬほど苦手な人にコーチをしようと思った理由

私がこれまで出会った人達の中で
営業マンの数が圧倒的に多く
優秀な人、頑張っているのに全く契約が取れない人
ハッキリと分かれていたんです。

この違いが、自分がトップセールスになれると良くわかります。

きっとこの人は契約取れるな~とか
この人だと契約取れないだろうなって。

自分が営業が死ぬほど苦手で苦しみ抜いたからこそわかるんです。

ここをこうすればいいのに

そこはやらないほうが

と、やきもきしながら同僚の営業マンを見ていたものです。

実はその営業マン、会社をクビになってしまったのです。
四カ月契約が取れず、その後半年で改善がまったく見られなかったからです。

会社から見れば

「利益を生まないタダ飯食い」となってしまうのです。

その後、転職先もクビになったと聞きました。

決して性格が悪いわけでも
能力が無いわけでもなかったんです。

彼は子供が小さい子供が二人いて
マンションのローンも払っているといっていたので
その後の生活が、人の事ながらとても心配でした。

私もクビ寸前まで行ったリストラ対象でしたから
彼の辛さがわかります。

その後、数々の営業マンを見てきましたが

彼のように

営業が苦手でも一生懸命努力しても
苦しんでいる人が放っておけなくなったのです。

他人事ではないからです。

ほんの少し視点を変えるだけで劇的に改善し

お客から

ぜひ契約して欲しい

と、言ってもらえる営業マンに変わることができるのにです。

私が「営業が死ぬほど苦手な人にコーチ」をしようと思った理由は
そんな出来事があったからなんです。

最後に

一口に営業と言っても色々なジャンルがあるかと思います。

あなたは男性かもしれない、女性かもしれません。

でも、私が実践してきた営業スキルは

ジャンルは問わず、性別も関係ありません。

私がコーチングをさせて頂いている方は

営業が死ぬほど苦手な人で、それでも絶対に成功したいと思っている人

全てが対象なのです。

なぜ、どんな職種、性別が男性であろうが女性であろうが
トップセールスになれるのかというと

営業の相手が「人」だからです。

私が願うことは

営業が死ぬほど苦手で契約が取れず、リストラの恐怖に怯えていたり
夜も眠れないほど悩み、悔し涙を流している人を

トップセールスという高みへお連れすることです。

いや、一緒に登っていくことです。

もし、私と「トップセールスという頂上」へ行きたいという方がいたら
一緒に頂上へ向かってい行きましょう!

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